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“education” の本当の意味は?

「あの先生はいい先生でね、」という言葉からどんな先生をイメージしますか。

親切によく教えてくれる先生、何度でも説明してくれる先生、

やさしくて絶対怒らない先生、なんでもやってくれる先生‥‥。

私は全部逆だなぁ、とつくづく思います。

講師の指導で一番難しいのは「親切に何でも説明して教える」

ことが実は生徒にとって最悪だ、ということを理解してもらうことです。

人間は究極自分の頭で考えて納得したことしか使えません。

だから世の中にこんなに「いい先生」があふれているのに、

勉強が出来なくて悩んでいる生徒がたくさんいるのでしょう。

なんでも教えてしまう講師に手を焼いていて、ふと、もしかしたら明治の初め、

educationを日本語に訳した時に「教育」という言葉を当てたから、

日本の教育はこんなに一方通行に先生から生徒へ

知識を伝達する教育になってしまったのではないか、と思いつき、

ネットを探したら大変啓発的な論文に出会いました。

職業能力開発総合大学校の田中萬年先生の、「Educationは教育ではない」という文です。

まさに我が意を得たり、でした。

是非読んでみて下さい。従来の教育観が変わるはずです。

educationの語源は「引き出す」ということであり、

我々の仕事は無知な子供に知識を教え込むのではなく、

無知どころかすでに脳の無意識層に無限の知識をもっている子供の脳を鍛え、

それらをうまく引き出せるように仕向けることだと改めて痛感しました。

福沢諭吉がeducationに「発育」という言葉を当てるべきだと書いているそうで、さすがです。

日本の教育の現状をみれば、教育という観念が日本独特のものだという話も納得できます。

英英辞典でEducationを引いてみて下さい。まさに発育だなぁ、と思います。

十二星座の英名、自分の星座を英語で言ってみよう

日本で広く親しまれている血液型占いは海外ではポピュラーではありませんが、星座占いは西洋から伝わってきたものなので、海外でも通用します。

星座占いは自分の誕生日に太陽が十二宮のどの宮にあったかで運勢を占います。

十二宮は白羊宮、金牛宮、双児宮などちょっと名称が難しめになりますが、白羊宮はおひつじ座、金牛宮はおうし座、双児宮はふたご座といった風に、よく知られている星座名に対応しています。

十二宮は黄道十二宮とも呼ばれ、星座の場合は黄道十二星座と呼ばれています。

黄道十二星座は黄道=太陽の通り道にある12の星座で、本来はへびつかい座も含めて13星座ありますが、12の星座で数えられます。

自分の星座の英名を覚えておいた方が星座の話題になった時に使えそうですね。

ついでに十二宮の名称も覚えてもいいかもしれませんね。

・おひつじ座(牡羊座)/ 白羊宮(はくようきゅう)

… Aries(é(ə)riìːz)

・おうし座(牡牛座)/ 金牛宮(きんぎゅうきゅう)

… Taurus(tˈɔːrəs)

・ふたご座(双子座)/ 双児宮(そうじきゅう)

… Gemini(dʒémənìː)

・かに座(蟹座)/ 巨蟹宮(きょかいきゅう)

… Cancer(kˈænsɚ)

・しし座(獅子座)/ 獅子宮(ししきゅう)

… Leo(líːoʊ)

・おとめ座(乙女座)/ 処女宮(しょじょきゅう)

… Virgo(vˈɚːgoʊ)

・てんびん座(天秤座)/ 天秤宮(てんびんきゅう)

… Libra(líːbrə)

・さそり座(蠍座)/ 天蠍宮(てんかつきゅう)

… Scorpio(skˈɔɚpiòʊ)

・いて座(射手座)/ 人馬宮(じんばきゅう)

… Sagittarius(s`ædʒəté(ə)riəs)

・やぎ座(山羊座)/ 磨羯宮(まかつきゅう)

… Capricorn(kˈæprɪk`ɔɚn)

・みずがめ座(水瓶座)/ 宝瓶宮(ほうへいきゅう)

… Aquarius(əkwé(ə)riəs)

・うお座(魚座)/ 双魚宮(そうぎょきゅう)

… Pisces(pάɪsiːz)

いくつ言える?野菜の英名

「strawberry」「apple」など果物の英名はカタカナ英語にもなっているので結構知っているものが多いですが、野菜の英名は意外と知らないものが多いのではないでしょうか。

例えば「キュウリの英名は?」と聞かれたら、「キュウリ?なんだっけ・・・」と解答に困ってしまうことでしょう。

「人参(ニンジン)」=「carrot」など英名を知っている野菜もあるかと思いますが、案外知らない野菜の英名をまとめてみました。

カリフラワーなど日本名と英名が同じでもスペルが分からなかったり発音が違っている野菜もあります。

海外に言った時にレストランで野菜の名前を言う機会があると思いますので、ぜひ覚えておきたいですね。

・甘藍(キャベツ)… cabbage(kˈæbɪdʒ)

・花甘藍(カリフラワー)… cauliflower(kˈɔːlɪflὰʊɚ)

・胡瓜(キュウリ)… cucumber(kjúːkʌmbɚ)

・生姜(ショウガ)… ginger(dʒíndʒɚ)

・大根(ダイコン)… Japanese radish(rˈædɪʃ)※radishはハツカダイコン

・蕪(カブ)… turnip(tˈɚːnɪp)

・ブロッコリー … broccoli(brάkəli)

・菠薐草(ホウレンソウ)… spinach(spínɪtʃ)

・茄子(ナス)… アメリカ英語:eggplant / イギリス英語:aubergine(óʊbɚʒìːn)

・牛蒡(ゴボウ)… burdock(bˈɚːdɑk)

・レタス … lettuce(léṭəs)※レタスの和名は萵苣(チシャ)

・蓮根(レンコン)… lotus root(lóʊṭəs)※lotusは蓮(ハス)

・里芋(サトイモ)… taro(tάːroʊ)※里芋はタロイモの一種です

・大豆(ダイズ)… soybean(sˈɔɪbíːn)

・南瓜(カボチャ)… pumpkin(pˈʌm(p)kɪn) / squash(skwάʃ)

※pumpkinは主にハロウィンで使われるオレンジ色の種類のカボチャで、ズッキーニなどそれ以外のカボチャはsquashに分類されます。

知ってるようで知らない?動物の英名

「cat」「dog」「elephant」「bear」「horse」「tiger」などはお馴染みなのでみなさん知っていると思いますが、動物の英名は意外と知らないものが多かったりします。

河馬(カバ)は「hippopotamus」という印象的な英名なのである意味覚えやすいですが、スペルがややこしいので書けないという方も多いのではないでしょうか。

言われてみて「ああ!そうだそうだ」と思い出す英名も多いことでしょう。

動物の英名は覚えておいて損はありませんし、色々なシーンで使うので知名度のある動物の英名はしっかり覚えておきましょう。

麒麟や犀など、漢字の書き方もついでに覚えてもいいかもしれませんね。

馴鹿(トナカイ)なんかは漢字で書くことがあまりないですが、国語のテストに出やすそうですね。

・麒麟(キリン)… giraffe(dʒərˈæf)

・犀(サイ)… rhinoceros(rɑɪnάs(ə)rəs)

・鹿(シカ)… deer(díɚ)

・河馬(カバ)… hippopotamus(hìpəpάṭəməs)

・縞馬(シマウマ)… zebra(zíːbrə)

・豹(ヒョウ)… leopard(lépɚd)

・羊(ヒツジ)… sheep(ʃíːp)

・山羊(ヤギ)… goat(góʊt)※雄山羊はgoatで、雌山羊はnanny goat

・馴鹿(トナカイ)… reindeer(réɪndìɚ)

・駱駝(ラクダ)… camel(kˈæm(ə)l)

・驢馬(ロバ)… donkey(dάŋki)

・洗熊(アライグマ)… raccoon(rækúːn)※スペルに注意

・狸(タヌキ)… raccoon dog

・栗鼠(リス)… squirrel(skwˈɚːrəl)

・子守熊(コアラ)… koala(koʊάːlə)※発音に注意

・蝙蝠(コウモリ)… bat(bˈæt)※野球のバットも同じスペルです

・土竜(モグラ)… mole(móʊl)※スパイの意味もあります

【鳥】

・啄木鳥(キツツキ)… woodpecker(wˈʊdpéck・er)

・金糸雀(カナリア)… canary(kəné(ə)ri)

・鴎(カモメ)… gull(gˈʌl)

・七面鳥 … turkey(tˈɚːki)

・雀(スズメ)… sparrow(spˈæroʊ)

・燕(ツバメ)… swallow(swάloʊ)

スペルミスをしやすい英単語に要注意

英単語はしっかり覚えたつもりでも、いざ書こうとするとスペルが分からなくなってしまうことがよくあります。
例えば「coordinate」は「o」が2つ続きますが、「cor~かな、それともcoor~だったっけ・・・」と迷ってしまいがちです。
「corporate」などは「o」が1つですので余計に混乱してしまいます。
間違えやすい英単語はスペルをしっかり覚えるしかありませんし、「間違えやすい」と意識することでスペルミスを予防しましょう。
紛らわしいスペルを持つ、スペルミスをしやすい英単語を書き出してみましたので、正しく書けるかどうかチェックしてみてください。

【真ん中の「l」を「r」と間違えやすい】
・available(得られる)×aveirable

【「~tion」と混同しやすい】
・dimension(寸法)×dimention

【「im-」と間違えやすい】
・inconvenience(不便)×imcovinience

【末尾が「-se」「-ce」か分からなくなる】
・response(返答)×responce
・practice(練習)×practise

【「i」と「e」の順番を間違える】
・achieve(成し遂げる)×acheive
・receive(受け取る)×recieve
・weird(異様な)×wierd

【「e」が抜けがち】
・amateur(アマチュア)×amatur

【「s」がひとつ不足しがち】
・possession(所有)×possesion
・assessment(評価)×assesment

【「m」がひとつ不足しがち】
・recommend(推薦する)×recomend

【「o」がひとつ不足しがち】
・occur(起こる)×ocur

【「p」がひとつ不足しがち】
・opportunity(適切)×opotunity

【「n」を忘れがち】
・column(柱)×colum

【「e」を加えてしまう】
・argument(議論)×arguement
※動詞のスペルが「argue(議論する)」なので間違えやすい

原形・過去形・過去分詞が同じ英単語

単語の過去形と過去分詞形には基本的には末尾に-edをつけますが、原形とは違った形になる不規則動詞があります。

例えばbuyは過去形と過去分詞形はboughtなので、ある意味新しい英単語を覚えるような気分になるのでちょっとした面倒くささがあります。

でも不規則動詞の中には原形、過去形、過去分詞形で全く形が変わらないものもあります。

こうした英単語は覚えるのが楽である反面、過去形・過去分詞形で変化しないのにへたに-edをつけてしまうと不正解になってしまうので注意が必要です。

原形、過去形、過去分詞形で変化しない単語はそれほど多くありませんが、どのような単語が該当するのかまとめてみました。

(原形 - 過去形 - 過去分詞形)

・bet - bet - bet(賭ける)※bettedも存在しますがあまり使われません

・burst - burst - burst(避ける)

・cast - cast - cast(投げる)

・cost - cost -cost(費用がかかる)

・cut - cut -cut(切る)

・hit - hit - hit(叩く)

・hurt - hurt - hurt(傷つける)

・let - let - let(~させる)

・put - put - put(置く)

・quit - quit - quit(やめる)

・read - read - read(読む)

・set - set - set(置く)

・shed - shed - shed(〈血・涙などを〉流す)

・shut - shut - shut(閉じる)

・slit - slit - slit(切り開く)

・split - split - split(割る、分ける)

・spread - spread - spread(広げる、開く)

・thrust - thrust - thrust(押す)

・upset - upset - upset(ひっくり返す)

・wet - wet - wet(濡らす)

受験生必須の名詞の複数形ルールのまとめ

英語の名詞の複数形は基本的に名詞の後に「s」を付けるだけですが、knifeの複数形がknivesになるなど変則的な複数形も存在します。

名詞の複数形のルールを以下にまとめましたので、この機会にルールを覚えてみましょう。

●基本的な名詞の複数形

「bird → birds」のように名詞の後ろに「s」を付けるだけです。

たいていの名詞はこの形なので特に何も考えずに「s」を付ければいいので楽ですね。

●s、ss、sh、ch、o、xで終わる名詞

名詞の最後がs、ss、sh、ch、o、xのいずれかの場合、複数形にするには「es」とします。

「watch → watches」「box → boxes」「potato → potatoes」といったように複数形にしますが、「horse → horses」のように「e」で終わる場合は「s」を付けるだけです。

●子音字 + yで終わる名詞

「city → cities」のように、子音字 + yで終わる名詞は「y」を「i」に変え、「es」を付け足します。

「country → countries」「story → stories」などがあります。

●f、またはfeで終わる名詞

fかfeで終わる名詞は、「knife → knives」「leaf → leaves」「life → lives」のように「f」を「v」に変え、「es」を付け足します。

「knives」や「leaves」などは変則的なわけではなく、ルールに基づいて複数形にしていますので、これは必ず覚えておきましょう。

●不規則変化する名詞

「man → men」「tooth → teeth」などは不規則に変化しているため、決まったルールはありません。

なのでこれらの名詞の複数形は覚えるしかないですが、綴りが似ていて変化が同じ名詞はまとめて覚えてしまいましょう。

man → men

woman → women

tooth → teeth

goose → geese

●複数形でも変化しない名詞

deer → deer

sheep → sheep

fish → fish

※fishは同じ魚が複数形の場合は複数形でも「s」はつけませんが、異なる種類の魚が複数いる場合は「fishes」になります。

覚えておきたい英語の基本的な短縮形まとめ

英語にはYou areをYou’reと表記したり、We willをWe’llと表記するといった短縮形が存在します。

覚えておきたい基本的な短縮形をまとめてみました。

●have

I have → I’ve

You have → You’ve

We have → We’ve

have not → haven’t

has not → hasn’t

He is → He’s

He has → He’s

She is → She’s

She has → She’s

※He isとHe hasの短縮形は同じですので、後にくる過去分詞や名詞で判断します

●They

They are → They’re

They will → They’ll

They would → They’d

●not

will not → won’t

would not → wouldn’t

could not → couldn’t

should not → shouldn’t

must not → mustn’t

shall not → shan’t

●月名の短縮形

January → Jan.

February → Feb.

March → Mar.

April → Apr.

May → May(そのまま)

June → June(そのまま)

July → July(そのまま)

August → Aug.

September → Sept.

October → Oct.

November → Nov.

December → Dec.

これはよく使うので覚えておきたいですね。

ちなみにare notはaren’tに短縮できますが、am notには短縮形がなく、I am notを短縮するなら、I’m notと短縮します。

これはamn’tとしてしまうと「m」と「n」が続いて発音しにくくなるからです。

短縮形は発音しやすくなることが前提ですので、am notの短縮形は使われません。

よく聞くけど意味を知らないカタカナ語・5つ

日本ではカタカナ語と呼ばれる言葉が存在します。

カタカナ語というのは英語などの外来語をカタカナで表記した言葉で、一種の日本語のようにもなっています。

今回はよく使われるカタカナ語をいくつか紹介したいと思います。

中にはよく聞くけど詳しい意味は知らなかった、という言葉もあるかもしれませんね。

「ポテンシャル」

ここ近年でよく使われるようになったカタカナ語の代表と言っても過言ではありません。

「ポテンシャル(potential)」は「潜在能力」を意味する英単語です。

「可能性のある」という意味もあり、「ポテンシャルが高い」というのは「潜在能力が高い」という意味です。

可能性を秘めているということですね。

「モチベーション」

「ポテンシャル」と同様、最近よく使われるカタカナ語です。

「モチベーション(motivation)」は「やる気、動機」という意味の英単語で、「モチベーションが高い」というのは「やる気がある」という意味です。

やる気があまり感じられない相手に対し、「モチベーションを高く持て」なんて言い方もされますね。

「コンプライアンス」

「コンプライアンス(compliance)」は「法令遵守」を意味する英単語です。

「我が社はコンプライアンスを~」という企業の発言をよく耳にしますが、要は法令遵守していますという意味で使われています。

「コンプライアンス」もよく使われるカタカナ語なので覚えておきたいですね。

「デフォルト」

「デフォルト(default)」は複数の意味があり、金融では「債務不履行」、テニスでは「棄権」、コンピューター用語では「初期状態、標準状態」という意味があります。

カタカナ語のデフォルトは3つ目のコンピューター用語における「初期状態」の意味で使われています。

「デフォルトに戻す」という表現は「初期状態に戻す」という意味です。

「インセンティブ」

「インセンティブ(incentive)」は「奨励、報酬」を意味します。

企業内でよく使われる言葉で、「インセンティブが発生する」という表現は給料以外の報酬が発生することを意味します。

給料とは別に特別報酬という形で「インセンティブ」を設け、社員や店員のやる気を向上させることが目的です。

海外では通じない間違いやすい和製英語

和製英語は基本的にカタカナで表記されますが、海外では通じない和製英語はたくさんあります。
海外でも通じるだろうと思いがちな代表的な和製英語を、英語での正しい表現とセットにいくつか挙げていきたいと思います。

【ノートパソコン】
ノートパソコンは海外では「laptop computer」と表現します。
「laptop」だけでも通じますし、日本でもノートパソコン=ラップトップという表現は結構知られています。

【ブラインドタッチ】
同じくパソコン関連の用語・ブラインドタッチ。
一見正しい英語のように感じますが、「touch-typing」と表現します。
キーボードを見ないでタイピングするのでブラインドタッチ(blind touch)でも通用しそうですが、和製英語であるため海外では通じません。

【オーダーメイド】
オーダーメイドは日本では商業の場面でも広く用いられていますが、実は和製英語です。
正しくは「custom-made」です。
「order made」と英表記するとなんだか正しいような気もしますね。
でも「custom-made」が正解なので、これは覚えておきましょう。

【リフォーム】
住宅を改装することをリフォームと呼び、日本にはリフォーム会社もたくさんあります。
実はリフォームも和製英語で、「renovation(リノベーション)」が正解です。
「reform」には「改善、改正、改心」という意味がありますが、住宅の修繕には「renovation」を用います。

【サラリーマン】
サラリーマンも日本独自の言葉で、「salary(給料)」を貰う人でサラリーマンというのも分かりますが、正しい表現は「office worker」です。
ビジネスマンという似た言葉もありますが、「businessman」は和製英語ではありません。
「businessman」は「経営者、管理者」という意味なので、「会社員」は「business person」と表現します。

正誤問題などで試験に出る可能性もありますし、将来留学した時に間違って使わないためにも覚えておくと役立ちます。

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