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大学受験

2015年度大学受験結果

<2015年 大学受験結果>  (今年度の受験生は12名でした)

<国立>

東京外国語大学 フランス語

東京芸術大学 美術部芸術学科

<私立>

慶応義塾大学  法学部

慶応義塾大学  文学部 人文社会学科

慶応義塾大学  総合政策

早稲田大学   法学部

早稲田大学   国際教養

上智大学    総合グローバル

上智大学    国際関係法

上智大学    外国語 フランス語

上智大学    文学部  哲学科

青山学院大学  文学部  比較芸術学科

青山学院大学  国際政治経済 国際コミュニケーション

立教大学  異文化コミュニケーション

立教大学  法学部

法政大学  法学部

明治薬科大学 薬学部 薬学科

武蔵野美術大学 造形学部 映像学科

東京純心大学 看護学部 看護学科

津田塾大学

聖心女子大学

東京女子大学

拓殖大学

2014年度センター試験・参加大学数は過去最高、受験者数は1万921人減

2014年度センター試験が2014年(平成26年)1月18日(土)と19(日)に行われました。

電車が遅延したりICプレイヤーが不具合を起こしたりといったトラブルがあったようですが、本年度のセンター試験は大きな問題もなく無事終わりました。

本年度の志願者数は56万672人、実際に試験を受けた受験者数は53万2,350人(追試験、再試験含む)となっており、前年度に比べると受験者数は1万921人減りました。

受験者数は減少していますが、センター試験に参加した大学数は684で過去最高を記録しています。

(国立大・82、公立大・81、私立大・521)

本年度のセンター試験は全体的に問題の難易度が高くなった傾向があり、特に国語、地学Ⅰ、生物Ⅰに苦戦した受験生が多かったようです。

国語は最高点が195点で満点をとった学生がおらず、満点がなかったのは13年ぶりだそうで、平均点は98.67点で5割をきりました。

地学Ⅰの平均点は50.22点で前年度に比べると18.46点下がり、生物Ⅰの平均点は53.25点で前年度よりも8.06点下がっています。

これらの教科の平均点は下がっていますが、5教科7科目文系の平均点は532点で前年度よりも2点アップ、5教科7科目理系の平均点は568点で前年度よりも13点アップしています。

平均点だけ見れば今年の方が問題は楽だと感じますが、前年度も問題の難易度が高かったため本年度も同様に問題が難しかったというのが正しいでしょう。

その年によって教科ごとの難易度はばらつきがあるものの国語で満点がなかったこと、平均点が5割をきったことから分かるように特に国語に苦戦したのではないでしょうか。

問題自体の難易度が上がっているので、受験生は今年がなんでこんなに難しかったのだろうとと感じていることでしょう。

昨年度と本年度の傾向から推測するに、来年度も問題が難しくなっていく可能性が大いに考えられます。

難易度が高くて解けない問題はあるかと思いますが、受験対策としてセンター試験の過去問題を解いて試験に慣れ、時間配分や解ける問題は確実に得点にするなどミスがないようにしたいですね。

センター試験を乗り切るために意識しておきたい4つのこと

大学受験で重要な役割を果たすセンター試験。誰でも緊張してしまうと、実力を発揮できない可能性がありますよね。そんなときに気をつけておきたいことをまとめてみました。ぜひ参考にしてみてください。

●見慣れない問題が出ても慌てない

センター試験では当然ですが毎年違う問題が出ます。

難易度も年によって変わりますが、問われている問題の本質はそれほど大きく変わりません。

問題の形式や内容が異なるだけなので、勉強した範囲内で解ける問題が多いはずです。

センター試験で見慣れない問題や問題形式に遭遇しても慌てず、変に難しそうと意識せず、しっかりと問題を読んで解ける部分から解いていきましょう。

●ペース配分を考える

センター試験では問題を解いていくペース配分も重要なカギとなります。

解くのに時間がかかる問題を先に解いてしまうと、解けるはずの問題を解く時間がなくなってしまいます。

難しそう、解くのに時間がかかりそうと思ったらどんどん飛ばしてしまいましょう。

センター試験では何も満点を取る必要はないですし、全部の問題を解かないといけないわけでもありません。

解きにくい問題に時間をかけるよりも、解ける問題をどんどん解いていった方が点数も高くなります。

解いた問題を先に見直してイージーミスや勘違いがないかチェックし、余った時間で難しい問題に取り組みましょう。

●マークシートの番号に要注意

問題を飛ばした時は、マークシートの番号に注意しましょう。

当たり前ですが問題を飛ばすなら、マークシート側の番号もひとつ飛ばさなければなりません。

飛ばさずにマークしていくと、以降はずっと解答がズレていってしまいます。

これは一番痛いミスですので、問題とマークシートの番号は常に確認してマークするようにしましょう。

●センター試験前に新しい問題集はやらない

センター試験前は勉強し残しがないか不安に感じますが、問題を解くなら今まで解いたことのある問題集を使いましょう。

新しい問題集をやってしまうと、解けなかった場合に不安が増してしまいます。

また、新しい参考書も買わない方がよいでしょう。

センター試験直前は新しいことを覚えるより、これまで覚えたことの復習に時間をかける方が得点に結びつきます。

新しい問題集や参考書を購入して不安を増長させるよりも、これまで勉強したことの再確認する方がよいでしょう。

最初にするべき受験対策は過去問を解くこと

高校・大学の志望校の受験対策としてまず最初にしておくべきは過去問を解くことです。

各校には出題傾向があるため、志望校が確定している場合はまず過去問をやりましょう。

問題集をたくさん購入するよりも、大学なら赤本が販売されているので赤本をまず購入して過去問対策をします。

過去問を直近5年分くらい解くと、その大学の問題の出題傾向がわかってきます。

意識するのは英語なら類義語が多いなとか、長文が多いなとかごくごく簡単な気付きでいいのです。

類義語が多く出題されていれば類義語の勉強に力をいれることができますし、長文に慣れていないなら長文対策をすることで得点アップが期待できます。

問題を解いていくうちに大学ごとの問題のクセが見えてきますので、赤本は受験対策に非常に有効です。

過去問は試験本番を想定した練習に使うこともできますが、試験直前に解いたのでは効果が薄れてしまいます。

受験勉強を初めたばかりでまだ全然問題が分からないと過去問を後回しにしてしまいがちですが、過去問は高得点をとることが狙いではなく、問題の出題傾向の対策に使うのが一番効果的です。

出題傾向が分かれば効率よく勉強することができますので、志望校対策に非常に有効です。

過去問を解くのは1回だけでなく、複数回やってみるのも大切です。

前回解いた時に間違えた箇所をチェックしておき、再度解いた時に同じとこで間違えたならそこは自分にとって苦手な問題ということになります。

複数回過去問を解くことで苦手問題を見つけることができます。

苦手な問題や課目をが分かれば重点的に勉強することができますね。

赤本には問題の解答に対する解説が載っていますので、過去問を解き終えたら必ず解説を読みましょう。

特に自分が間違えた問題はなぜ間違えたのかしっかり研究するために解説が役立ちます。

時間を測って解くことも大切です。

最初は問題を解くのに時間がかかってしまうと思いますが、何度か解いていくうちに短い時間で解けるようになります。

時間配分も重要な受験対策ですので、見直しの時間なども込みで本番を想定して過去問を解いてみましょう。

併願受験大学を決める際に注意すべきこと

大学受験では複数の大学を受験する併願受験が一般的です。
併願受験大学数の平均は4~5校で、6~8校併願する受験生もいます。
平均的には4~5校ですが、浪人生の場合は併願数が多くなり7~8校が平均となっているようです。

併願受験校を選ぶ際の注意点は日程です。
試験が連日になってしまうと体力的にかなりキツくなってしまうため、第一志望の大学の試験日程を中心に併願受験大学を選ぶという考えが必要です。
併願受験する大学が第一志望大学の日程と連日になっていなければ問題はないのですが、連日になりそうな場合は併願受験大学を変更することも考えましょう。
試験日程は意外に見落としがちで、連日ならまだしも試験日が重なってどちらか一つを諦めなければいけないケースもあります。
事前に確認しておけば防げるミスなので、他の受験校との日程が重なっていないかは必ず確認してから申し込みましょう。

もうひとつ併願受験をする前に考えておきたいのは、滑り止めを多くするか最小限の併願で受験するかです。
一番いいのは併願受験大学を最小にし、受験する大学を集中して対策することです。
併願受験大学が多くなると対策の範囲も広くなりますし、多く受けるほどチャンスは広がりますがその分負担が大きくなりひとつひとつの試験に対応するのが難しくなります。
どうしても連日になりそうな第一志望大学を初日にもってくるような日程にしましょう。
第一志望大学が併願受験大学の試験日の翌日だと実力を発揮しきれない可能性が高くなります。
あくまでも一番の目標は第一志望大学に合格することです。
第一志望大学にマイナスの影響を与えない範囲で併願受験大学を選びましょう。

そういった点も踏まえて併願する大学の数やどの大学を併願するのかを考える必要があります。
もちろん併願することも大事な受験対策のひとつですが、第一志望大学に合格するためにはどうしたらいいか、併願受験の方法や日程について考えてから申し込みをしましょう。

オープンキャンパスに行く時のチェックポイント

受験する大学を決める上でオープンキャンパスに行くのはとても有意義なことです。
パンフレットや周囲の話だけでは分からない、大学の雰囲気などを実際に体験することで受験に対する意欲が高まることでしょう。
オープンキャンパスに行く際は、いくつかのチェックポイントを事前に頭に入れておきましょう。
いい所だけでなく、イマイチな点もチェックして他の大学との比較をすることで、本当に行きたい大学を選ぶ参考になります。

まず最初にチェックしておくべきことは、通学に関する点です。
オープンキャンパスに行く道中、つまり実家から大学へ通うとシミュレーションし電車の乗り換えなどを確認しておき、大学が駅から離れている場合はバスの乗り場や本数も確認しておきましょう。
時間に余裕があれば最寄り駅周辺の雰囲気も確認しておきたいですね。

大学に着いたらどんな施設があるのか、設備は充実しているかなどを確認してみましょう。
図書館、食堂、体育館、講堂、グラウンドなどを見て回り、理系の大学なら実験施設の充実度も確認しておくといいでしょう。
サッカーや水泳など目的のクラブ活動が決まっているなら、クラブの施設の充実度のチェックも必要ですね。
例えば水泳部希望の場合、学内にプールがあるのかどうかも重要なチェックポイントです。

オープンキャンパスでは各学部・学科の説明会や、留年制度についての説明がありますので、参加出来るように事前に説明会の時間を確認しておきましょう。
大学によっては体験授業なども実施していますので、体験授業の有無も事前に確認しておくといいでしょう。

大学を選ぶなら卒業後のことも考えて就職実績なども確認しておくことも必要ですし、将来の職種の希望に合わせて受験大学を選ぶことも大切です。
何がやりたいかまだ決まっていなくても焦ることはありませんが、選ぶ大学によって就職先も大きく違ってくるため、受験大学を選ぶと同時に将来自分が何をやりたいかを考えてみましょう。
複数の大学で迷っているなら、将来やりたい仕事によって選ぶ大学を決めることも出来るでしょう。
オープンキャンパスに行く際はこれらのチェックポイントを参考に、本当に行きたい大学を選びましょう。

到達度テスト導入で大学センター試験が廃止になる?

2013年6月6日に行われた教育体制を議論する教育再生実行会議にて「到達度テスト」の導入が検討されました。

「到達度テスト」は高校在学中に複数回受けることが出来るテストで、複数回のテストの結果で大学入学の可否を決めるという制度です。

現在の大学入試の主軸であるセンター試験は年に1度だけしか受けることが出来ません。

大学教育に必要な能力・学力を備えているかは1度の試験では判断し難いという見方が多いため、複数回のテストで学力を測る「到達度テスト」の導入が検討されています。

まだ導入が決まったわけではなく検討の段階ですが、センター試験は5年をめどに廃止される方向で会議されています。

今から5年後ということは、今中学一年の子たちが対象になるということですね。

センター試験は年に一回きりであるため、当日体調が悪かったり過度の緊張で実力が発揮出来ないということもあるでしょう。

そうした意味では複数回試験の機会があることでそうした状況によって学力判断が左右されることも少なくなると考えられます。

一方で、複数回試験を開催することで受験生の負担が増えるという意見もあります。

授業と試験のスケジュール調整もタイトになりますし、部活動をしている生徒は引退まで全力で部活動をやりきり、引退した後に本格的に受験勉強を開始するということが難しくなります。

複数回試験を開催するよりも、1回の開催という方法を変えずに試験方式を変えべきとの意見もあります。

試験方式を記述式などに変える、または割合を増やすことで正しく学力を測るということですね。

センター試験は大学で開催されますが、年に複数回実施する「到達度テスト」は大学で行うのかそれとも高校で行うのかという課題もあります。

はたまた教員も大学側なのか高校側なのか、そういった課題も懸念されています。

「到達度テスト」はまだ導入が決まったわけではありませんのでこれから議論されていきますが、導入されることになれば受験のあり方が大きく変わります。

導入されるとしたら5年後とされていますので、今後注目しておくべき事項です。

通常の入試とは異なるAO入試とは?

大学受験では筆記試験(学力試験)が実施されるのが一般的ですが、AO入試という少し異なった入試形式があります。

今回は最近増えてきたAO入試について解説しますので、この機会にAO入試について理解しておきましょう。

まずAO入試の「AO」は「入学管理局」を意味する「Admissions Office(アドミッションズ・オフィス」)」の略です。

アメリカでは名称の由来でもあるAdmissions Officeという機関が入試の審査を行なっていますが、日本では各大学が独自にAO入試を実施しています。

AO入試では面接と書類審査、論文、志望理由などを中心に判断されるため、通常の一般入試とは合否の判断基準が異なります。

一般入試では筆記試験の点数によって合否が判断されますが、AO入試では本人の個性、目的、熱意、意欲などが重視されます。

学力ではなく本人の目的意識や意欲などによって大学との適正が判断され、出願者の個性が重点的に見られます。

大学受験の形式として推薦入試というものがあります。よくAO入試と推薦入試が混同されてしまうことが多いですが、両者はまったく別の入試制度です。

推薦入試は学校からの推薦書が必要になりますが、AO入試の場合は学校の推薦書は必要なくAO入試を実施している学校なら自分で出願することが可能です。

AO入試では学力試験が必要ないため一般入試よりも楽であると感じるかもしれませんが、その分人一倍強い目的意識やその大学で学びたいという意欲が必要になります。

学力試験がないため入学後に授業についていけないという問題点もありますので、AO入試を選択する場合は入学した後のことまで考え、将来のことを見据えて受験することが大切です。

AO入試では出願者本人と大学が求める学生像が一致すれば合格に至ります。

いわば大学との相性で判断される入試形式と言ってもいいでしょう。

自分が本当に学びたい学科があったり、その大学でしか学べないことがある場合はAO入試を選択するのもひとつの手です。

試験本番に頭を働かせるために夜型から朝型になろう

試験は朝から行われるため夜型の受験生は頑張って朝型にしなければいけません。

夜遅くまで起きているクセがついていると朝起きることがつらいだけでなく、朝は頭が働かない状態となってしまいます。

朝から行われる試験当日に頭が働かないとせっかく勉強したことを発揮できなくなります。

生活を朝型に切り替えることで朝からきちんと頭が働く状態になり、試験本番でしっかりと力を発揮できることでしょう。

ではいつから朝型に切り替えるのが良いのでしょうか?

できれば明日、いえ今日からでも朝型に切り替えていくのがベストです。

試験前に急に朝型に切り替えようと思って布団に入ったはいいものの、夜遅くまで起きているクセがついているのでなかなか寝付けない、ということがあります。

寝付けずに実際に眠りに入った時間が遅くなると朝起きる時間も遅くなってしまいます。

早起きが苦手な方は、はじめ朝が辛いと感じるかもしれませんが、一度早起きすればその日は早く眠くなるので早めに就寝することができるようになります。

そうして早起きする習慣を自分で作っていきましょう。

反対に一度夜更かししてしまうとまた夜型に戻ってしまうので、どうしても寝るのが遅くなってしまう時は眠いのをこらえて翌日は早起きしましょう。

早起きも習慣なので早起きが苦手な方でも徐々に慣れていきます。

朝は静かですし夜と違ってテレビを観てしまうこともないため、早起きをして学校に行く前に勉強するのはとても効率が良いです。

睡眠時間を無理して短くして早起きすると体に良くありませんし、脳は寝ている間に覚えたことを記憶として整理しているため十分な睡眠時間は必要です。

朝型に切り替えるには早く寝る、これがシンプルで一番効果的な方法です。

試験前に朝型に切り替えればいいやと思うのではなく、今から朝型に切り替えていきましょう。

試験前は緊張してなかなか眠れないと思いますが、習慣として早起きするクセがついていれば比較的早く入眠できるでしょう。

夜型から朝型に変えるのは試験本番のためでもあり、日々の勉強のためにもなります。

チョコレートを食べると集中力がアップする理由

受験本番ではできるだけ集中した状態で試験に望みたいですよね。

チョコレートを食べると集中力が上がるとよく言われ、試験直前にチョコレートを食べる受験生も多いようです。

ではなぜチョコレートを食べると集中力が上がるのでしょうか?

チョコレートにはいくつか成分が含まれていますが、成分のひとつであるテオブロミンが集中力を高める作用があります。

テオブロミンは集中力以外に記憶力や思考力も高めてくれます。

陸上のスタートダッシュの実験ではチョコレートを食べた方がスタートに対する反応が早くなったそうです。

集中力アップの時間は30分くらいだそうですが、チョコレートを食べることで一時的に集中力がアップします。

ですので試験の直前にチョコレートを食べることで集中力・思考力がアップし問題に集中できるようになります。

また人間の脳のエネルギー源がブドウ糖であることも関係しています。

ブドウ糖は脳にとって唯一のエネルギー源であるため、頭を働かせるにはブドウ糖を摂取する必要があります。

チョコレートにもブドウ糖が含まれていますので、チョコレートを食べることで脳にエネルギーを供給し頭が働くようになります。

ブドウ糖に限って言えば他のお菓子やブドウ糖を含む食べ物でもいいのですが、チョコレートに含まれるテオブロミンの効果が加わり、集中力と思考力の両方を脳に与えることができるのです。

他にもまだチョコレートによる効果があります。

チョコレートの原料であるカカオが持つ香りには人をリラックスさせる効果があるため、香りによって緊張を和らげさせる効果があります。

食べることで香りも感じることができるので、チョコレートを一口食べると試験前の緊張がほぐれてリラックスした状態で試験にのぞむことができます。

喉が渇くと逆に集中力の妨げになってしまう恐れがあるので、試験前に食べる時はチョコレートを食べた後に必ず飲み物を飲んでおきましょう。

チョコレートはカルシウム、鉄分、マグネシウム、亜鉛といった成分も含まれる栄養価の高い食べ物ですので、勉強する時に一口チョコレートを食べることで脳や体に良い影響を与えてくれます。

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