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2012-10

若者のテレビ離れが深刻。そこから考えられるデメリットは?

昨年あたりから、若者のテレビ離れが深刻だと言われ始めました。

テレビやDVDを「ほとんど見ない」と答えた18歳未満の子どもの割合が2009年は6.6%で、前回調査の2004年と比べて2.5倍に増え、昨年末に行われた調査では、10.5%にまで増加したと報告されています。

この調査は厚生労働省が行っている「全国家庭児童調査」でわかったものです。テレビを見る子どもは減ったものの、携帯を1日に1時間以上使う子どもは4人に1人となり、前回調査よりも増えたようです。また、1日に2時間以上ゲームやパソコンで遊ぶ子どもは3.4ポイント増で、20.6%でした。

「2010年国民生活時間調査報告書」でも、テレビの視聴時間は若い世代ほど短いというデータが発表されています。これはNHK放送文化研究所が実施したもので、10~20代の男性の平日の視聴時間は1日2時間を切っています。

一部では、テレビ番組がおもしろくなくなったから、という声もありますが、今でも子どもたちから大人気のアニメは多数放送されており、それが全ての原因とは言い切れません。

子どものテレビ離れが始まったのは、携帯電話やインターネットが身近になったことからでしょう。

それまでは、テレビに夢中になっていた子どもも、見たい動画はパソコンでいつでも見ることができ、たとえ家にいなくても、携帯電話からテレビを見れるようになったことから、テレビの前から離れてしまったことが考えられます。

テレビにしばりつけられることなく、見たい番組だけ携帯電話やパソコンから見ることで、勉強時間を増やすことができるのでは、という見解もありますが、子どもたちがテレビ離れをしたことで考えられるデメリットは、家族だんらんの時間が減ってしまうこと。

食事時間でたっぷりとだんらん時間をとれればいいのですが、昔から、家族が集まる場所はテレビの前というイメージはありませんでしたか?

子どもたちがテレビを見なくなり、部屋にこもってパソコンや携帯電話をいじってしまうと、やはり、家族が一緒にいる時間が少なくなってしまいますよね。

テレビを見るよう無理に勧める必要はありませんが、パソコンはリビングでするようにルールをつくるなど、意識的にだんらん時間を増やしたいものですね。

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子供の潜在力

ウザワシステム教育研究所  の鵜沢 戸久子です。

   私が教育で一番頼りにしているものは人間の「潜在力」なのかもしれない、

   とこの頃よく思います。

   先生たちが懇切丁寧に生徒を教えても中々効果が上がらないのは、

   多分先生たちが生徒の潜在力をカウントしていないからではないでしょうか。

 

   簡単に言えば、「分からなくても分かっている、」という感覚がなく、

   その場で分からないことはすべてゼロだと考えて心配してしまうのではないでしょうか。

 

   私は子供たちは我々教師よりはるかに賢い、と思っています。

   子供の潜在力に100%の信頼をもって臨むと生徒たちは驚くような力を発揮します。

   英検はその最たるものですし、日ごろの授業でも、良くできる、と始終感心しています

  (こちらがやらせていてよくできると感心しているのですから世話はありませんが。)

 

   ちょっとしたヒントを与えると正しい答えを出すのを見ると、

   思わず「よくわかったねー!」と言ってしまいます。

   一度でも脳に情報として入ったものは決して消えることはない、と信じています。

   どこには出口はないのですから。きっと脳の奥深くに刻まれているはずです。

 

    中学受験に入る前の4年生に日本史を教えたことがあります。

    受験することが分かっていましたし、社会、特に歴史が大変だろうと予測して、

    国語の後、週に40分くらいだけ、社会をやりました。

    地理は一応かなりできましたが、歴史は子供たちにとって初めての知識なので、

    中々興味も示さず、ただテキストを淡々を読んでいきました。

    室町時代までなんとか進んだところで終わりになりましたが、

    室町まではまず一回は入った、と思いました。

 

    今その生徒が受験塾で日本史に入りました。

    歴史になったところ、なんとなくよく出来ていましたが、

    戦国時代に入ったら途端に固有名詞などを覚えることが大変になってきた、

    とお母さんから聞きました。

 

    「ウザワでやったことがやっぱりどこかに入っていたのでしょうね、

     これからは初めてのものばかりで大変でしょう」とのこと.

     もちろん本人にはあまりその意識はありません。

     だから潜在力ということですが。

 

     なんでもいい、たくさんの知識をとにかく一度は脳に入れておきたい、

     といつも考えています。

     子供たちの脳の柔らかさに全幅の信頼を置いていますので、

     小学校の英語の教材にも世界地理を入れたり、

     中高の英語教材にも英語だけでなく内容を重視して

     あらゆる分野の知識を入れ込むようにしています。

 

      学年が進んで難しいものに接してもどこか親しい感じ、

     どこかで知っている感じがしたらいいなぁ、と願いながら。

                                 

  「日本人の小学生に100%英語をマスターさせる法」 鵜沢 戸久子著 フォレスト出版    

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集中力が途切れがちで勉強がはかどらない…。そんな時の解決法

強する時間を、上手に使えていますか?いつもギリギリになってから宿題やテスト勉強をする方もいるかもしれませんね。

宿題やテスト勉強がなかなかはかどらない人の原因の一つとして、集中力が途切れてしまうことが考えられます。

やらなければいけないことに手をつけるそのスタートは他の人と一緒でも、気が散ってなかなか進まず、最終的に切羽詰まった状況になってしまうのです。

気が散ってしまうことは、誰しもあることです。無理に集中しようとするのではなく、気が散ってしまうことは仕方のないことだと受け入れることも時には必要です。なぜ気が違ってしまうのか、なぜ集中できないのか、と自分を責めてしまっては勉強がはかどらないイライラが募ってしまうだけですから、「気が散ることは誰でもあること」と素直に受け入れてみましょう。

一度気が散ってしまっても、「○分後には再開!」と時間を決め、思い切り気を反らしてしまうことも集中力を戻すための方法です。

気が散ってしまったら、その原因を考えてみましょう。

長時間勉強し続けていたのなら、仕方ありません。しかし、ただなんとなくダラダラとしてしまったのなら、自分にプレッシャーを与えてみるのも一つの案です。

勉強しなければいけない範囲を、時間で区切ってしまうのです。その時は、タイマーをかけるようにします。

「英語の勉強は何時から何分間で、この範囲は絶対に終わらせること」

ただダラダラと時間を過ごすよりも、自分にプレッシャーを与えた方が集中力は増します。集中力をアップさせるためには、メリハリが必要なのです。

また、気が散ってしまう時間を最初から考慮して計画をたてていけば、後で時間に追われることもありません。

通常1時間で終わるような範囲も、気を散ってしまいそうな時間を考え、1時間15分としてスケジュールに組みこみます。なるべく気が散らないように、と意識していると、案外スケジュールよりももっと早く終わらせられることができます。

集中力をアップさせるための方法でしたが、これらは大人の方も実践できる方法だと思います。案の一つではありますが、気が散ってしまうことが多くイライラしてしまいがちな方は、試してみてはいかがでしょうか?

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英検

ウザワシステム教育研究所  の鵜沢 戸久子です。

  日曜日に英検がありました。

 小学生たちはどうしたでしょうか。みんな受かってくれるといいのですが。

 さて毎度のことながら、生徒の英検過去問の○つけをしていて、どうして問題が解けるのかな、

 としばしば不思議に思います。

 知っているはずがないことでも適格に○をつけます。

 ウザワでは英検用の勉強は何もしません。

 ただテスト前に過去問題集を買ってきて、何回分がテストと同じ条件でやってみるだけです。

 そして間違えたところをもう一度選択します。

 それを繰り返して受けに行きます。

 

 帰国子女が英検に合格するように、ウザワの生徒たちもすべてある意味では

 勘を頼りに解答するわけです。

 そのためせっかく受かったのに、いくら合格しても何も分かっていないから価値がない、

 とおっしゃるご両親がたまにいらっしゃいます。

 

 うまく説明できませんが、この現象は、分かっていないのではなく、

 潜在的にははっきり分かっているのですが。

 勘だけで合格することは絶対にありません。

 たしかに文法はまだ過去までしか入っていなくて、それもかなり不確かな理解なのに、

 5年生で3級の問題を自信を持って解くのをみれば、

 そう思われるのも当然かもしれませんが。

 本当に脳は不思議ですね。

 

 でも、もし一般的な英検の勉強法、3級なら3級に出てくる単語や句を暗記し、

 同じような問題をたくさんやって覚えるというやり方を取ったら、

 ウザワの生徒たちは今よりずっと低い級しか合格できないでしょう。

 

 雑多に入っている生の材料、それを生徒たちの脳はいつの間にか整理をしてくれていて、

 英検では適格な答えを教えてくれていると思います。

 使える知識の習得は決して暗記ではなく、個々の材料をそのまま受け入れて、

 必要に応じて思い出すことではないでしょうか。

 

 中高生で一番苦労するのは、英語が出来ないことではなく、何事も暗記だと思い込んでいて、

 分からないことがあると直ぐ聞きに来て講師のいうことを丸のみにする、

 或いはなんでも辞書を引き、文法書を見る生徒、教えてもらっていないことは

 絶対に分かるはずがない、 と思い込んでいる生徒たちです。

 

 情報が記憶に定着して使えるようになるためには、「思い出す」ことが必要です。

 暗記したものではなく、思い起こしたものはよく記憶に定着し、使える知識になります。

 

 私はその生徒にもう20回は教えた、と思ったら、

 すぐに教えずにしばらく思い出してもらいます。

 心理的にはお互いにしんどいやり方ですが、それを繰り返していると、

 ただ教えてもらいたがることが減り、考えたり、思い出す努力をしたりして、

 少しずつ脳が柔らかくなっていきます。

 英検を楽しそうに当てている小学生は習わないことでも分かるんだ、

 と身体で知っていますから中高生になっても、暗記一筋の固い頭にはなりません。

 今いる多くの小学生がウザワの中高生の大半を占める日が早く来ればいいなぁ、と切に願っています。

 

                                

  「日本人の小学生に100%英語をマスターさせる法」 鵜沢 戸久子著 フォレスト出版    

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理科を、「必要な教科」と考える子どもが増加

子どもの理科離れが進んでいる、という情報を最近耳にすることがあると思います。理科離れとは、理系への進学意欲を示さず、理科的な現象に興味を示す子どもが減り、理科的な物事の理解ができなくなっているということです。

これを受けて、文部科学省が結果を公表した今年の学力調査には、国語、算数、数学、に加えて理科も対象になりました。子どもの理科離れを防ぐため、学校側でも様々な対策がとられています。

新しい学習指導要領でも、理科教育が充実していることが特徴の一つだといえるでしょう。

理科を実生活に必要なものとして子どもたちが認識するよう、実験や観察など、体験を通して学ぶ授業も増えてきました。当初問題視されていたのが、教員に文系出身者が多いことです。文系の教員に、実験や観察といった理科的な指導を行えるのかどうか不安の声も上がっていましたが、学習指導要領が新しくなってから、子どもたちの理科への興味はどのように変化しているのでしょうか。

平成21年より、理科の新指導要領は「移行措置」として先取りで実施されてきました。

その結果、平成22年度に行われた「小学校理科教育実施調査」によると、理科の学習が大切だと思っている子どもが増加していることがわかりました。

子どもたちの回答を見ると、「理科の勉強が大切だ」と答えている子どもは、新指導要領実施前は35.5%だったものが、移行処置2年目には42.4%に増加。「理科の勉強は普段の生活や社会に出て役立つ」と回答した子どもは23.3%から30.9%に増加。「実験や観察が好き」と回答した子どもは47.7%から54.3%に増加。「自分の考えで予想して実験や観察をしている」と回答した子どもは24.3%から28.5%に増加。

「理科が好きだ」との回答にだけはあまり変化が見られませんでしたが、子どもたちの理科に対する興味が高まっていることがわかります。

ただ、理系を苦手とする教員が指導した場合は、子どもたちの興味にもそれほど変化がないこともわかっており、小学校でも、理科に専科教員をつける学校が増えてきているようです。

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教科書を上手につかって勉強しよう~中学社会編

どんな教科であっても、勉強の基本となるものが「教科書」です。教科書は、その教科を習得するために上手にまとめられているものですから、教科書だけで勉強をしても必要な知識はすべて得られると言っても過言ではないでしょう。

教科書を授業中にただペラペラとめくっているだけではきちんと頭に入りませんから、上手に教科書を使っていく方法を知っておきましょう。

こちらでは、テスト対策のためにどのように教科書を使っていくべきかをご紹介しています。

教科書の中でも、学校に置いたままにしてしまう確立が高い教科書が、社会の教科書です。ほとんどの人が、学校でしか使わないのかもしれません。

でも、社会の教科書は勉強しなければいけない個所がとってもわかりやすくまとめられています。

社会は、小学校の頃だったら授業中に全て覚えてしまうことも可能だったかもしれません。特に興味がある項目だったら、飲みこみも早いものですよね。しかし、中学になるとなかなかそうはいきません。

中学一年生のうちは、復習に力を入れることをお勧めします。

まずは授業中にその日勉強した内容を理解し、家に帰ってからはその日勉強した範囲の教科書を毎日読むようにしましょう。

社会に苦手意識がある人でも、これを毎日続けるだけで大変良い定期テスト対策になります。

中学の社会は、暗記が重要です。しかし、暗記が大切だからとテスト前まで復習を怠り慌てて詰め込んだとしても、やはり本当に身になりはしません。

また、人名や歴史的事件名をそのまま暗記するのではなく、人間関係に注目して読み物として教科書を読んでみましょう。あれだけ簡潔に書かれている書籍は教科書くらいですから、すんなりと頭に入ってくることでしょう。他の参考書を一旦読みこんでから、重要なところは教科書で知る。この繰り返しの勉強法で、少しずつ身についていくはずです。

復習の一つとして教科書を毎日読むことは、少しの時間でできますが、いい勉強方法になることは間違いありません。

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どうして種子島に漂着したポルトガル人と通じたのか。

ウザワシステム教育研究所  の鵜沢 戸久子です。

先日アメリカの問題集を使っていた中1の生徒が、単語が分からないからどうやって問題をやるのか分からない、と言いました。受験が終わって英語がゼロで入会したばかりの中1の生徒もそんなことを言ったなぁ、と思い出しました。

そこで、「種子島にポルトガル人が来て、鉄砲が伝来した、という話は知っている?」と聞きました。

知っている、というので、

「なぜ辞書もないし、通訳もいないのにポルトガル人と鉄砲を輸入できるまでの交渉が出来たのか」

と聞きました。

 これは実は私が子供の頃に頭を悩ました問題でした。

随分考えた末に、子供ながらに、人間はきっと分からないことでも自然にわかるのだろう、

とういう結論に達し、以来、どうも知識を覚えることより、考えることで学校時代を過ごしてきたように覚えています。

子供たちにはもう少しあり得る話をします。

「我々現代の人類の直接の先祖はアフリカに発生して、それが世界中に広がった、

そして言語もそれと共に世界に広がり、変化していき、たくさんの違う言語になった。

でも元は一つだから、違う言語の中にも共通点がいっぱいある、

だから日本語と同じような意味が英語の中にもあるから、単語が分からなくても自然にわかるものがある、

だから考えてみよう。」と。

 実際、現代の日本語と英語より、古文と英語の方が似ているところがあります。

多分古文の頃の方がまだ日本の言葉として特化していなかったのでしょう。

そう話すとどの生徒たちは直ぐにその問題を考えて、8割は正解します。

そんな経験を繰り返しながら、考える子供に育っていきます。

教えられた物事を覚えるだけではなく、自分の脳の中にある無尽蔵の知識 

「遺伝子的に持っているもの、生まれてからこの方無意識に見聞きしていつの間にか蓄えた知識」

それを使う、言い換えれば考えて答えを出すという能力こそ、習得しなければならないと思われてきます。

 

我々教師は、単に知識を教えるだけではなく、子供に「考える」習慣を身に付けるように育てなければならないと思います。

考えて答えを出す子供は決して勉強嫌いにはなりません。

                                

「日本人の小学生に100%英語をマスターさせる法」 鵜沢 戸久子著 フォレスト出版  

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小4以下も英語必修化を検討

昨年度から、小学校5・6年生の英語必修化が始まりました。

小学生から英語に慣れさせようという指導法になったのは、世界のグローバル化が進む中で、日本だけ遅れているという現状を打破しようとしたことからです。

そんな中、社会のグローバル化に対応してより早い段階から英語の発音に慣れ、コミュニケーション力を高めた方がいいという判断が下されました。それに伴い、来年度に専門家による会議を設け、実施学年や効果的な指導法を研究することが決まっています。

現在、5・6年生の英語教育は必修化されていますが。小4以下にも英語教育を取り入れている学校もあります。専門家による会議は、そういった学校の取り組みや卒業生の英語の能力を調査し、何年生からの必修化が効果的かを探っていく方針です。

まだ、英語必修化がスタートして間もないですが、授業数を増やした場合の効果、教員が低・中学年に適切に教えられるかどうかも調べていくようです。

今まで、小学生の英語必修化に対する声は賛否両論ありました。

反対意見の中で特に多い意見が、「日本語教育を優先するべきだ」といったものです。その背景には、ゆとり教育で学んだ子どもたちの日本語離れがありました。漢字の読み書きができない、言葉を知らない、などといったゆとり教育以前にはなかったほどの日本語離れが進んでおり、これに頭を悩ます親御さんや専門家も多かったのです。

しかし、ゆとり教育が解消されてからは、グローバル化に期待する親御さんも多く、特例制度で小4以下に英語を教える学校も全国で1700校に上っており、英語の早期指導へのニーズは高まっていると、文部科学省はみています。

教育指導要領の改訂はほぼ10年ごとに行われています。次の要領の改訂は数年先ですが、特に注目されている教科は、やはり「英語」「外国語」でしょう。

この数年間の調査結果によっては、数年後の要領改訂には、外国語教育の指導学年がぐっと下がっているかもしれません。

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