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2009-07-13

初めまして!講師の古川史羽です。

初めまして!

ウザワシステム教育研究所  講師の古川 史羽 と申します!

主に国語算数を担当しています。宜しくお願い致します!:oops:

ウザワシステムでは英語国語同様、算数もどの学年からでも始めることが出来ます。

しかし途中から入ってくる生徒たちは、もうそこまでにいろいろ苦手なものを持っていることが多いです。

例えば筆算です。

筆算は計算の基本ですが、位の多い筆算の足し算引き算や掛け算割り算

を正確に出来ない子が多くいます。:cry:

もちろんウザワのやり方で進めていけば途中から入った生徒たちも

算数を好きになり得意になっていくのですが、

そのやり方で最初からやっていたら苦労しないでもすんだのに..:cry:.と思ったりします。

小学校の2年生は学校で足し算、引き算の筆算が本格的に出てきたくらいですが、

ウザワに小学1年生から通っている2年生たちは、掛け算の筆算も割り算の筆算ももうやっています!

ただし筆算ができるまでそれだけを徹底的にやる、というのではありません。

最初はなんとなくみんなで、だんだん一人でと毎回1題ずつ淡々とやっていくのです。

本当に毎回たった1題で、それ以上はつめません。

そうしているうちに、先日ある女の子がウザワの教材で(オリジナルのプリントです。これがすごいのです!)

掛け算の筆算がはじめて出てきて、さらさらっと一人でまとめてやってきました。

間違ってるかも…と言っていたのですが、見事に全部あっていました!:razz:

普通算数というと、まずは1桁の足し算、引き算を完璧にやる、

次は桁が増えた足し算、引き算、そして掛け算をまた完璧に…

と一つひとつ積み上げていくようなイメージがあるように思います。

しかし英語だけでなく、算数ですらだんだん慣らしていくと無理せず理屈がわかってしまうようです。

もちろん計算だけでなく、図形やその他の単元も同じです。

そうやっていけば先に進んで大きくつまずくこともないでしょうし、算数と聞いただけでやだ!

と拒否反応が出るような子が育つこともないと思います。

大人が彼らの可能性を限ってしまってはいけない、ということを代表の鵜沢先生

以前ブログにも書いていましたが、本当に子どもってすごいです!:shock:

 
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